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【感謝】主催で交流会を開きました。

影です。

12/21、表参道の幻想的なカフェ
『anonymous(アノニマス)』さんにて主催のイベントを開催しました。

年末の忙しい時期にもかかわらず
特に告知などしてないにもかかわらず
20名を超える方にご参加いただきました。

本当にありがとうございました。

民度が高く、参加者の満足度も高い
とても充実した会になったと思ってます。

目次

会の趣旨

今回のイベント、実はコンセプトをあえて公表しないようにしていました。

僕がこっそり掲げていたコンセプトは……

ただ「楽しく飲んで終わり」ではなく
明日からの行動が変わるキッカケに

です。

僕の周りにいる面白い人や
さまざまな分野の実力者を集めることで

新しい横のつながりを作ったり
ビジネスのキッカケを作ったり……。

あるいは僕の生徒やお客さんなど

「これから何か始めたい」
「もっと成果を出していきたい」という人に

  • 上のレイヤーで活躍している人たちの熱量
  • アクティブに挑戦している人たちの刺激あふれる実体験
  • 成功者たちのぶっ飛んだ価値観・マインド

などに触れてもらうことで

視野を広げたり
「もっと頑張ろう」という気持ちになったり
小さな悩みや迷いを吹き飛ばしたり

ということを狙って企画しました。

結果は・・・大成功だったと思います。

会場

改めまして、今回は表参道の『anonymous(アノニマス)』というカフェを貸し切らせていただき、実施しました。

素晴らしいアートと
神聖かつ荘厳な空気に満ちた空間でした。

聞けば、写真家であり映画監督でもある蜷川 実花(にながわ みか)さん監修だそうで。

蜷川実花さん

写真を中心として、映画、映像、空間インスタレーションも多く手掛ける。木村伊兵衛写真賞ほか数々受賞。2010年Rizzoli N.Y.から写真集を出版。『ヘルタースケルター』(2012)、『Diner ダイナー』(2019)はじめ長編映画を5作、Netflixオリジナルドラマ『FOLLOWERS』を監督。最新写真集に『花、瞬く光』。https://mikaninagawa.com 主な個展に「蜷川実花展」台北現代美術館/MOCA Taipei(2016年)、「蜷川実花展—虚構と現実の間に—」(日本全国の美術館を巡回/2018年-2021年)、「MIKA NINAGAWA INTO FICTION / REALITY」北京時代美術館(2022年)、「蜷川実花 瞬く光の庭」東京都庭園美術館(2022年)がある。

出典:Sustainable Japan by The Japan Times

質の良い時間を過ごすにはぴったりの場所だと思いました。

カフェ空間もそうですが……ギャラリーもすごかった。

4方の壁がスクリーンになっており
幻想的な映像が絶えず映し出されており

床と天井が合わせ鏡になっていて
縦に無限に続く空間が演出されている……。

まるで異空間。
神秘的。幻想的。

何やら泳いでいる人もいました。

僕も「anonymous」にお邪魔するのは初めてで
こういったギャラリーがあることを当日まで知らなかったのですが、シンプルに感動しました。

しかし上下合わせ鏡は高所恐怖症が発動しまして正直ソワソワしてました。

参加者の1人にそのことを煽られました。
チクショー

そういえばトイレ使うの忘れ出ましたが
トイレはトイレですごかったみたいです。

ゲストさん紹介

今回のゲストは

  • 影のクライアント
  • 影が運営するコミュニティの会員さん
  • 影の事業パートナー

をお呼びしました。

前提として、集客はしてません。

自然な日常を送る中で、仕事やイベントで顔を合わせた人に「12月21日空いてる?」と声をかけてたら24人もの人が集まってくれました。

メインは「恋愛コンサル界隈」になるのでしょうが、ほんと色々な方が集まってくれて

  • 運営は、僕の秘書兼バックオフィスとして動いてくれていて、鑑定数2,000人超えの占い師でもあるはるかさん
  • 僕の事業パートナーでフォロワー17万以上のサチャくん
  • 同じく事業パートナーで、都心でバーを経営し、年商数超クラスへの企業へのコンサル経験もあるかぜくん
  • 僕の「催眠術」の師匠のやとみさん
  • 顧客対応数500人以上のファッションコンサルタントであるゼンイツさん
  • 年商2,000万超えのインフルエンサーであるジムケンさん

などなど、個性豊かで強烈なバックボーンを持つ方々も多く参加してくれました。

僕のコンサル生やこれから自分で副業を始める方なども多かったので、

同じレイヤー同士での新しい繋がり
上位レイヤーと関わることでの良い刺激や学び

が得られる有意義な会を開催できたと思っております。

今後の展望

前提として、僕はべつにイベンターではないので

「これからもガンガンイベントをやっていくぞ!」

という意気込みはまったくありません。

しかし、自分が良かれと思って企画したイベントで
たくさんの方が「刺激をもらった」「よかった」と言ってくれたのと

ただ、今回参加してくれた皆さんや
今回参加されなかった僕の周りの人たちからも

「また機会があればぜひ行きたい」

という声も多数いただいたので、
今後も似たイベントは定期的に打っていこうかなと思っています。

「量より質」を大事にしたいので
無闇に参加人数を増やすつもりはないですが

参加者さんの可能性を拡大するため
母数はある程度あった方がいいので、来年は

  • 上半期:50人規模
  • 下半期:100人規模

くらいの規模で年2回ほどは
実行したいなと思っています。

個人的な目標の話をすれば、それくらいの方が声をかけたらパパッと集まってくれるような存在にはなっていたいです。

会が大きくなれば、
僕が尊敬する上の経営者さんたちや、影響力・知名度のある面白い方々も呼べますしね。

女性も呼びたいです

また、今回はほとんど男性の会だったので
今後は女性の割合がもう少し多い会もやりたいなと思ってます。

女性視点の意見や考えが混ざることで
また違った刺激が得られそうですしね。

ただ、僕は女性がコンパニオンとして
消費される会・イベントがあまり好きではないので

女性も、自分で事業をやっている方とか
挑戦したいと思っている方をメインに集めて

ひとときの快楽や
浅い交流を楽しむ場ではなく

長期的、建設的、
そしてクリエイティブな会を
計画していけたらと思ってます。

次回もまた大規模な告知は行わずさりげなく人を集めます

記事を最後まで読んでくれてありがとうございました。

興味がある方はぜひまたゆるく声かけ・告知を行いますので、明日の自分を変えるため、勇気を持って参加表明をしてくれると嬉しいです。

個人的には、今年も最高の1年でした。

来年も皆さんの人生を素晴らしいものにするために、ぜひとも僕たちのチームにご協力させてください。

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